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ユーフォルビア・ネリイフォリア     トウダイグサ科  Euphorbia neriifolia
和名・流通名:キリンカク
性状:常緑低木(多肉植物)
原産地:インド
特徴など:葉のない幹を見ると柱サボテンのようにどっしりとしている。上部は枝分かれをしており先端は葉をつける。熱帯域では公園に使われることもある。ただ葉や茎から出てくる白い汁液は有毒なので注意してほしい。手に付いたらよくふき取り洗うこと。下の方に載せていますが小さい株の時との印象がかなり変わってきますね。(写真:台湾、ハワイ・カウアイ島/他)

(7月撮影:台湾)

(7月撮影:台湾)

(7月撮影:台湾)

(7月撮影:台湾)

(7月撮影:台湾)

(7月撮影:台湾)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)


ユーフォルビア・ネリイフォリア・クリスタータ     トウダイグサ科  Euphorbia neriifolia var. cristata
性状:多肉植物
原産地:インドやインド周辺地域
特徴など:上記の種の綴化種。扇状に広がるようにしたものが接ぎ木されて販売されている。所々棒状に戻る時もある。(写真:国内)

(11月撮影:国内)

(11月撮影:国内)


ユーフォルビア・ヘディオトイデス     トウダイグサ科  Euphorbia hedyotoides
性状:多肉植物(常緑多年草)
原産地:マダガスカル
特徴など:コーデックスと呼ばれるタイプの多肉植物になるのかそこまで大きく育つのかは不明ですが根元とその上の幹の部分も太くなっていくようです。葉が細くついている茎も頼りなげですね。(写真:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)


ユーフォルビア・調べ中     トウダイグサ科  Euphorbia

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

’サンライズ’ (1月撮影:国内)

’サンライズ’ (1月撮影:国内)

  


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