| アンスリューム サトイモ科 Anthurium andreanum | |
| 性状:常緑多年草(非耐寒性常緑多年草) | |
| 原産地:熱帯アメリカ(コロンビアなど) | |
| 特徴など:赤くつやつやした仏炎苞に白い棒状の花序(肉穂花序)がくっついていて一見造花のよう。切花や鉢花として観賞価値が高く、鉢物でも最近種類が増えてきたが、切花ではたくさんの品種があり輸入されてくるものには花の形が変わったものや色変わりがある。基本種はA.andreanumのようだ。他に花よりも葉を観賞する種類もある。最近はあまり見かけなくなったが・・・・・。オレンジアップルという小鉢で出荷されてミニ観葉扱いのものもある。多年草で地生か着生が多い。高温多湿を好むので水切れに注意する。植えこむ土はヤシがらやミズゴケを使うとよい。また、寒さに弱いので冬の窓際も要注意。(写真:国内) | |
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![]() (3月撮影:国内) |
![]() (3月撮影:国内) |
![]() ’ピンクチャンピオン(Pink Champion)’ (8月撮影:国内) |
![]() ’レッドチャンピオン(Red Champion)’ (8月撮影:国内) |
![]() ’ポラリス(poraris)’ (8月撮影:国内) |
![]() ’ポラリス(poraris)’ (8月撮影:国内) |
![]() (10月撮影:国内) |
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| アンスリウム・キューベンセ サトイモ科 Anthurium cubense | |
| 性状:常緑多年草(非耐寒性多年草) | |
| 原産地:西インド諸島 | |
| 特徴など:一見、アンスリウムというよりもアビスの濃いグリーン葉に見える。花は目立たないので主に葉を鑑賞する。(写真:スリランカ、国内) | |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
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![]() (1月撮影:国内) |
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| ビロードウチワ サトイモ科 Anthurium magnificum | |
| 性状:常緑多年草(非耐寒性) | |
| 原産地:コロンビア | |
| 特徴など:日本には明治末に導入された。(写真:国内) | |
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| アンスリウム・スカンデンス サトイモ科 Anthurium scandens | |
| 性状:常緑多年草(非耐寒性) | |
| 原産地:西インド諸島〜エクアドル | |
| 特徴など:艶のある白い実がかわいい。(写真:国内) | |
![]() (1月撮影:国内) |
![]() (1月撮影:国内) |
![]() (1月撮影:国内) |
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| ベニウチワ サトイモ科 Anthurium scherzerianum | |
| 性状:常緑多年草(非耐寒性) | |
| 原産地:コスタリカ、グァテマラ | |
| 特徴など:オレンジ赤の苞を持つアンスリウム。苞にはあまり艶はありません。(写真:国内) | |
![]() (4月撮影:国内) |
![]() (4月撮影:国内) |
| アンスリウム・クリスタリヌム サトイモ科 Anthurium crystallinum | |
| 和名:シロシマウチワ | |
| 性状:常緑多年草(非耐寒性) | |
| 原産地:コロンビア | |
| 特徴など:白い模様が葉脈に沿って入る綺麗なアンスリウム。葉の表面はきらきらしたように見える。(写真:国内) | |
![]() (8月撮影:国内) |
![]() (8月撮影:国内) |
| アンスリウム | |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
| アンスリウムの仲間 |
![]() (9月撮影:スリランカ) |
| アンスリウム交配種 | |
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