イタドリ    タデ科  Reynoutria japonica (Polygonum cuspidatum)
英名:Japanese kenotweed , flowering bamboo
性状:多年草
原産地:日本、中国、台湾
特徴など:大きく育つと身の丈以上に育つ。そのときに白く小さな葉が咲くと見事。山菜として若芽を利用する。葉に斑の入るものがあり観賞用に庭先に植えることがある。(写真:国内)
薬用として:生薬名をコジョウコン(虎杖根)と呼び、根を使って利尿、健胃に用いられる。

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

ベニイタドリとイタドリ  (9月撮影:山梨県)

(5月撮影:山梨)

(5月撮影:山梨)

(5月撮影:山梨)

(5月撮影:山梨)

(5月撮影:箱根・仙石原)

(9月撮影:箱根・仙石原)

(8月撮影:箱根・仙石原)

湿原で見つけた斑入り。(5月撮影:箱根・仙石原)

(5月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(5月撮影:山梨)

野生で見つけた斑入り。(5月撮影:国内)

(6月撮影:山梨)

(6月撮影:山梨)

オノエイタドリ     タデ科  Reynoutria japonica(cuspidatum) f. compacta
別名:フジイタドリ
性状:多年草
自生地:本州〜九州の高山
特徴など:高山性の高山性のイタドリとのこと。富士周辺にも見られるようです。(写真:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

(5月撮影:国内)

ベニイタドリ     タデ科  Reynoutria japonica f. colorans
別名:メイゲツソウ
性状:多年草
原産地:日本、中国、台湾
特徴など:実になり始めたところが色づき赤っぽくなる。(写真:国内)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

ベニイタドリとイタドリ (9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

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