ワレモコウ     吾亦紅  バラ科  Sanguisorba officinalis
性状:多年草
自生地:北海道〜九州
特徴など:草原に自生する多年草。鉢物や切花でも利用されている。最近は矮性種なのか背の低いものも見かける。(写真:国内)

(4月撮影:国内)

(7月撮影:箱根・仙石原)

(8月撮影:箱根・仙石原)

(9月撮影:箱根・仙石原)

(5月撮影:千葉県)

(6月撮影:山梨)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:国内)

(8月撮影:山梨)

(8月撮影:山梨)

カライトソウ     バラ科  Sanguisorba hakusanensis
性状:多年草
自生地:中部地方
特徴など:うなだれるようにピンク色の穂状花をつける。一斉に咲く姿はとても綺麗。山野草や園芸用に店頭でも販売される。(写真:国内)

(10月撮影:国内)

ナガボノシロワレモコウ     バラ科  Sanguisorba tenuifolia var. alba
性状:多年草
自生地:北海道〜本州・東海地方
特徴など:白いやや長めの穂が他の草よりも抜きん出て咲いてくる。良く見ると穂の先端から花が咲いていくのがわかる。(写真:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

サラダバーネット     バラ科  Sanguisorba minor
和名:オランダワレモコウ
性状:多年草
原産地:地中海沿岸〜西アジアなど
特徴など:若葉をサラダやスープなどに使ったり根茎と葉を薬用に用いる。(写真:国内)

(2月撮影:国内)

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