ツルニンジン     キキョウ科  Codonopsis lanceolata
別名:ジイソブ
性状:つる性多年草
自生地:北海道〜九州
特徴など:林床の下草として生えているがつる性なので近くに生えているススキや細い木に絡んでいる。葉のときは見過ごしていたが、花が咲くと意外に大きいのに驚かされる。臭いは臭いらしいのだが、気がつかなかった・・・。(写真:国内)

(9月撮影:箱根・仙石原)

(9月撮影:箱根・仙石原)

(9月撮影:箱根・仙石原)

(8月撮影:国内)

バアソブ     キキョウ科  Codonopsis ussuriensis
性状:つる性多年草
自生地:北海道〜九州
特徴など:上記の種よりも一回り小さいか?背丈ほどに伸びたススキなどに絡んで育っています。花の中を覗くと釣鐘状の花の肩の部分が半透明で明るくなっている。明り取りの曇りガラスのようです。(写真:国内)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(9月撮影:山梨県)

(7月撮影:山梨)

(7月撮影:山梨)

(7月撮影:山梨)

(7月撮影:山梨)

(7月撮影:山梨)

(7月撮影:山梨)

(7月撮影:山梨)

(7月撮影:山梨)

(7月撮影:国内)

(7月撮影:国内)

産毛に包まれた新芽です。(5月撮影:山梨)

こんな丸っこい塊根です。(5月撮影:山梨)

(8月撮影:山梨)

中を覗くと上部が光が光が入るように明るくなっている。(8月撮影:山梨)

(8月撮影:山梨)

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