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アシズリノジギク     キク科  Chrysanthemum japonense var. ashizuriense
性状:多年草
自生地:四国
特徴など:葉のふちが白く見えるのはわずかに持ち上がった葉の裏が見えるから。小さい葉ですが株自身もまとまる種類で改良された植物には無い品があります。(写真:国内)

(10月撮影:国内)

 

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

(3月撮影:国内)


サツマノギク     キク科  Chrysanthemum ornatum
性状:多年草
自生地:九州(熊本〜鹿児島)
特徴など:九州の一部に分布する野菊のひとつ。葉の先端はやや尖り気味ではの縁に見える白い部分が印象的。(写真:国内)

(5月撮影:高知)


イソギク     キク科  Chrysanthemum pacificum
性状:常緑多年草
自生地:千葉県〜静岡県
特徴など:秋になると花付きで鉢物として販売されることもある。海岸沿いに分布するキクの仲間。花は黄色で舌状花は無い。真鶴で見た野生のイソギクは日の光と海からの反射の光のせいかとても眩しくシルバーに輝いていました。上からの日差しよりも下からの日差しが海岸沿いは強いためにこのように葉の裏が白くなっているのでしょうか?我が家では開花がかなり遅くなり、蕾からとても時間がかかって咲きました。八丈島で見たタイプは葉の幅が広かった。(写真:国内)

(12月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(10月撮影:国内)

(9月撮影:神奈川)

(9月撮影:神奈川)

(9月撮影:神奈川)

(9月撮影:神奈川)

(9月撮影:神奈川)
(9月撮影:神奈川)
(9月撮影:神奈川)

(9月撮影:神奈川)

(9月撮影:神奈川)

(10月撮影:国内)

(11月撮影:国内)

(11月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(1月撮影:国内)

(7月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(1月撮影:東京)

(12月撮影:東京)

(12月撮影:東京)

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

(6月撮影:東京)

(6月撮影:東京)

(6月撮影:東京)

(6月撮影:東京)

 
他のサイトへリンクしています↓(購入したい方向け・時期により販売していない場合や表示価格の変更もあります。)


ハナイソギク     キク科  Chrysanthemum x marginatum
性状:多年草
自生地:イソギクと同じだが交雑種のためより広がっている。
特徴など:イソギクとイエギクとの自然交雑種。

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)

(12月撮影:国内)


キクタニギク     キク科  Chrysanthemum seticuspe
別名:アワコガネギク
性状:多年草
原産地:岩手県〜九州北部、中国、朝鮮半島
特徴など:黄色い1センチくらいの花がたくさん咲く小菊。(写真:国内)

(11月撮影:国内)

(11月撮影:国内)

(11月撮影:国内)

(11月撮影:国内)

(11月撮影:国内)


シオギク     キク科  Chrysanthemum shiwogiku
性状:多年草
自生地:徳島の東端から高知の室戸岬、物部川まで分布。
特徴など:自生地が限られている植物。ノジギクとイソギクの間の葉をしている。(写真:国内)

(5月撮影:高知)

(5月撮影:高知)

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