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テングタケ科(Amanitaceae)・・・テングタケといえば赤い傘に白い粒々がついていておとぎ話等に出てくるようなキノコの仲間。
  テングタケ属(Amanita)・・・茎につばがあり、根元には壷がある。数種類だけないものもある。毒キノコが多い。

ハラタケ科(Agaricaceae)・・・マッシュルームなどがこの仲間です。
  キヌカラカサヤケ属(Leucocoprinus)・・・コガネキヌカラカサタケ

ニセショウロ科(Sclerodermataceae)・・・地上生のキノコ。
  ニセショウロ属(Scleroderma)・・・丸いキノコで土や砂地などからころころと転がっているように見える。ヒメカタショウロ

キシメジ科(Tricholomataceae)・・・シメジやマツタケなどを含む科でさまざまな形態を含む
  ホウライタケ属(Marasmius)・・・森林などの朽木や落ち葉などを分解してくれるキノコたち。かわいい種類もある。オオホウライタケなど。

タコウキン(多孔菌)科(Polyporaceae)・・・旧姓はサルノコシカケ科とのこと。
  タマチョレイタケ属(Polyporus)・・・

ベニチャワンタケ科(Sarcoscyphaceae)・・・
  ベニチャワンタケ属(Sarcoscypha)・・・

アミガサタケ科(Morchellaceae)・・・かさの表面がでこぼこしている種類が有名。
  アミガサタケ属(Morchella)・・・

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