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カロフィルム・ブラクテアツム     テリハボク科  Calophyllum bracteatum
性状:常緑高木
原産地:スリランカ?
特徴など:枝垂れて伸びる枝の先端の新芽が白くて遠めによく目立つ。(写真:スリランカ)
Calophyllum bracteatum
(9月撮影:スリランカ)
Calophyllum bracteatum2
(9月撮影:スリランカ)
Calophyllum bracteatum3
(9月撮影:スリランカ)


テリハボク     テリハボク科  Calophyllum inophyllum
中名・中文・台灣:瓊崖海棠
性状:常緑高木
原産地:東アフリカ〜東南アジアなど
特徴など:観葉植物で出回ることがあるが、大きく育っているものを見たのは初めてでした。本当に真ん丸い実が付いています。海に近い場所だったので風や潮が原因なのか、少し葉が痛んでいました。材は建築用の木材や家具などにも使われています。また、種子から採れる油は薬用、灯り用に使われます。(写真:ハワイ・カウアイ島)
薬用として:果実を乾癬(かんせん)、抜け毛、リウマチなどの用途に、種子から採れる油を皮膚病用に用いられる。
Calophyllum inophyllum
(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)
テリハボクの花
(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)
Calophyllum inophyllum
(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)
Calophyllum inophyllum flower
(9月撮影:ハワイ・カウアイ島)

(12月撮影:台湾)

(12月撮影:台湾)

(12月撮影:台湾)

(12月撮影:台湾)

(12月撮影:台湾)

(12月撮影:台湾)

(12月撮影:台湾)

(12月撮影:台湾)

(10月撮影:台湾)

(10月撮影:台湾)

(2月撮影:国内)

(3月撮影:国内)

若い幹 (3月撮影:国内)

(3月撮影:台湾)

(3月撮影:台湾)

(3月撮影:台湾)

(3月撮影:台湾)

(3月撮影:台湾)


カロフィルム・ブランコイ     テリハボク科  Calophyllum blancoi
中名・中文・台灣:蘭嶼胡桐
性状:常緑樹
原産地:台湾、フィリピン
特徴など:葉の印象がフィカス系特に葉の大きいガジュマルのようにも見える。(写真:台湾)

(12月撮影:台湾)

(12月撮影:台湾)

(12月撮影:台湾)

(12月撮影:台湾)

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