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| ギョリュウ 御柳 ギョリュウ科 Tamarix chinensis (=tenuissima) |
| 別名:サツキギョウリュウ |
| 英名:Chinese tamarisk |
| 性状:落葉低木 |
| 原産地:中国 |
| 特徴など:およそ葉に見えない細かい細い葉を茂らせる。塩分のある場所でも育つ樹木。日本には寛保年間の時代に渡来。花は5月頃に咲く。(写真:国内) |
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(1月撮影:国内) |

(3月撮影:国内) |

(12月撮影:国内) |

(12月撮影:国内) |

(12月撮影:国内) |
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| ヨーロッパギョリュウ ギョリュウ科 Tamarix tetrandra |
| 性状:落葉低木 |
| 原産地:ヨーロッパ南東部、ブルガリアやトルコなど |
| 特徴など:ピンク色の小さな花が一斉につくので庭木などに利用されている。通常のギョリュウとの違いがいまいちわかりにくい。(写真:国内) |

(8月撮影:国内) |
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