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タヌキアヤメ     タヌキアヤメ科  Philydrum lanuginosum
性状:多年草
原産地:日本(九州南部)、オーストラリア、中国南部、マレーシア、インド、台湾
特徴など:オーストラリアでは同じ仲間だが高さや株の大きさが全く違うものを見たが、タヌキアヤメは残念ながら花が見れなかったが、思ったよりも大きいものだった。花は黄色。湿地や浅い沼地などに自生している。(写真:台湾)

(12月撮影:台湾)

(12月撮影:台湾)


フィリドレラ・ピグマエア     タヌキアヤメ科  Philydrella pygmaea
性状:多年草
原産地:西オーストラリア西南部
特徴など:湿地などに見あれる背の低い草本植物。最初は地面から棒状の花序が出ていて、また面白いものが見れたなとよく見れば根元の細い葉が数本出ていて、近くでは数輪が咲き始めてした。上記のタヌキアヤメとは別属だが花はほぼ同じに見える。この場所は湿地植物が多く見れた場所。(写真:西オーストラリア)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

(10月撮影:西オーストラリア州)

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