| クリヌム・アジアティクム ヒガンバナ科 Crinum asiaticum | |
| 性状:常緑多年草 | |
| 原産地:インド〜太平洋諸島など | |
| 特徴など:ハマユウなどの母種。みんな同じに見えるんですが、同じ場所で比べて育ててみないとわからないなぁ。(写真:ハワイ・カウアイ島) | |
![]() (9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |
![]() (9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |
![]() ? (9月撮影:国内) |
|
| ハマユウ ヒガンバナ科 Crinum asiaticum var. japonicum | |
| 別名:ハマオモト | |
| 性状:常緑多年草 | |
| 自生地:房総半島、三浦半島以南〜琉球諸島 | |
| 特徴など:初夏頃より白く細い花弁の花を咲かせます。(写真:国内) | |
| 和歌:はまゆふと呼ばれていた。「み熊野の浦の浜木綿百重なす 心は念へど直に逢はぬかも」(巻四の四九二) | |
![]() (1月撮影:国内) |
![]() (2月撮影:国内) |
| タイワンハマオモト ヒガンバナ科 Crinum asiaticum var. sinicum |
| 性状:常緑多年草 |
| 原産地:日本(琉球)、中国〜台湾 |
| 特徴など:母種との違いがいまいち良くわかりませんが、大型に育ち、ともに白い花を咲かせます。(写真:国内) |
![]() |
| インドハマユウ ヒガンバナ科 Crinum latifolium | |
| 性状:常緑多年草 | |
| 原産地:インド | |
| 特徴など:綺麗な大きい白い花をつける。日本には1925年に渡来。(写真:国内) | |
![]() (8月撮影:国内) |
![]() (8月撮影:国内) |
![]() (8月撮影:国内) |
![]() |
![]() |
![]() |
| クリナム・アウグスツム ヒガンバナ科 Crinum augustum | |
| 性状:常緑多年草 | |
| 原産地:もしかしたら自然交雑種? | |
| 特徴など:ハマユウの仲間で大きく育つ。花色は赤味がかる白で蕾はピンクがかる。葉も赤味があり茎は立ち上がり結構太い。(写真:ハワイ・カウアイ島) | |
![]() (9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| クリナム・ペドゥンクラーツム ヒガンバナ科 Crinum pedunculatum | |
| 英名:Spider Lily | |
| 性状:常緑多年草 | |
| 原産地:オーストラリア(クィーンズランドやニューサウスウェールズなどの海岸沿い)、メラネシアなど | |
| 特徴など:この仲間同様に大型に育つ。おしべの花糸の部分が赤紫に色づいて綺麗。(写真:ハワイ・カウアイ島) | |
![]() (9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |
![]() (9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |
![]() (9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |
![]() (9月撮影:ハワイ・カウアイ島) |